
「殴ったけど、まさか死ぬとは思わなかった」
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ダーク=パンサー
2008年02月09日 01:21 visibility84
【パウエル問題について少々】
・ソフトバンク・オリックス共に、契約書には不備はなし。
・パウエルは二重契約である。
この2つの見解からわかるコト。それは・・・
・ソフトバンク→不備なし
・オリックス→不備なし
・パウエル→不備あり
しかし、下った裁定(ソフトバンクによるパウエルの登録停止3ヶ月)に怒っているのは不備がないはずのオリックスだけ。。。
どう考えてもおかしすぎ。
これはもう、パウエルに「球界追放」厳罰を加えるしか道はないはずなのに・・・。
それこそが本当の、「3者痛み分け」。
パウエルは、どんなに「(サインした書類が)オリックスとの契約書だと思わなかった」と言っても、違反は違反。
「殴ったけど、まさか死ぬとは思わなかった。」で無罪になる殺人犯っている??
ソフトバンクも、オリックスも、「違反者とは契約できない」で諦める。
「殴ったけど、まさか死ぬとは思わなかった」と供述する殺人犯を雇う企業ってある??
とりあえず、パリーグ会長の「長いものには巻かれろ」的な制裁には失望した。
※「長いもの」が具体的に指すモノ・理由の説明については、論調が過激になって、バッシングされかねないので割愛。でも、プロ野球(パ・リーグ)の現状を知っている野球ファンならわかるはず。
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- 事務局に通報しました。

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