
色んな感想が有るって事
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たけさん
2013年11月30日 23:35 visibility42
今日見て来た「清州会議」
場内から笑い声は殆ど聞こえなくて
私や息子が「グフフフ」と笑ったくらい
大笑いを期待していただけに
正直「何だかなぁ、、、」
と言った反応
息子は「すみませんねぇ」と半分茶化し続けた
だから 世間の評判は?
と思って調べてみたら
いろいろ
そう
三谷幸喜だって 駄作もあれば傑作もあるさ
そう言いたくなったわ
今を時めく大演出家の監督作品を貶すのには勇気がいる事だろう
が
(ちょっとなぁ?! 何かなぁ?!)も自然な反応
歴代の監督の多くが
加齢と共に 作品の雰囲気がこれまでとは違って来るって事
有りますからね
サンガの事も サッカーの事も
「これ一つ」って事は無い訳だし
自分に正直になって
「もっと大笑いする映画かと思ったよ」
って言っちゃおう
以下は ネットで調べた「清州会議」の感想のいろいろ
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11月9日、映画公開初日の第1回めの上映に行ってきました。
思った以上に会場が爆笑している作品でした。
かなり私も笑いましたし、ラストシーンの役所広司さんの表情ではホロリとしそうになりましたよ。
ホントに面白かったので、もう1回みたいな~と思ってます。
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実際この「清須会議」などは、日本人に大人気の戦国武将ものでありながら合戦シーンはなし、それどころかカリカチュアされた有名武将たちがコントのような掛け合いを繰り広げる場面まであるなど、相当アバンギャルドな時代劇である。
だが、それでも本作は傑作であり、しかもガチガチの本格時代劇ファンがみても、きっと満足できるはずだと断言できる。絶賛される時代劇と酷評されるそれ。その分岐点はどこにあるのか、当記事で明らかにしていきたい。
「清須会議」85点(100点満点中)
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見ていて声を出して笑えるほど面白い映画でした。あちこちで笑う声が聞こえました。
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確かに本作には目新しいものもない。三谷幸喜作品にあるようなコメディ要素も少ない。
しかし目の前の素材を適切に料理する三谷幸喜の手腕は充分に堪能できる。
エンタテイメントとして及第点の作品だった。
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三谷幸喜監督であのキャストだと
とか浅く考えて面白いストーリーとかかなとか考えて
笑わせてもらえるんだろなとか考えて
すげて妄想の範囲でした。
笑わせてくれるところは
数シーンありましたが、これほぼマジメな歴史モンです。
ただ、それがマジメすぎないとこに
なんか逆に物足りなさを感じてしまうところがありまして
なんか、終わったら
「まあまあだった」という感想を言ってしまう自分がいました。
本当の清州会議をよく知らなかったというのも
いけなかったのかもしれません。
原作を含め勉強してまた見たら面白いのかもしれないです。
だけど、不発感一杯でした。
「ステキな金縛り」はおもしろかったけどなー。
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- 事務局に通報しました。

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