さあ〜、みんなで考えよう!

今週もやっと週末。

でも、まったくもってゆっくり出来なそう。

そういえば明日から、週末のサッカー、フットサル7連チャン。

ウハウハです。

土日連チャンなんて話も。

ところで話は変わって、セルビア戦。

まさかここまで大差をつけられるとは。

そもそも今回の親善試合自体に意味があったのだろうか。

メンバー決定前、最後の親善試合ということで、最終チェックの場とされていたが。

初選出や久々召集の選手がいたにもかかわらず、準備期間は2日。

チームコンセプトも共有できていない、各ポジションどおしの約束事も確立されていない。

マリノスの栗原の発言が全てを物語っている。

マリノスとやり方が違う。

当たり前のことなんだけど、それすら伝わっていなかったってこと。

というか、代表でプレーしたいなら、前以て予習してきなと思っちゃうけど。

いつも近くに代表のレギュラーがいるんだから、それくらい確認できるでしょ。

要するに、いきなり呼ばれて使われて、いいか悪いか判断される。

何も教えないけど、雰囲気を感じ取ってってことかな。

さらには、レギュラーとテストされてる選手の温度差がありすぎ。

俊輔やヤットはコンディション不良で、覇気が感じられないし。

唯一レギュラー組として頑張っていたのは、中澤くらい。

結局3失点したけど、2点目のシーンで最後まで抵抗してたのは、彼と中澤くらいだからね。

長友なんか、跳ね返るまで完全に諦めてたし。

彼らの中では、選ばれて当り前という感覚で、危機感なかったのかな〜と。

それが全体に蔓延しちゃった感じ。

これだったら、セルビアみたいに若手のみ召集したほうが、必死にやったかな〜と。

ということで、セルビア戦は戦術云々じゃなくて、準備期間に問題有りってことかな。

ではでは。

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