
さあ〜、みんなで考えよう!
-
-
ブレーメ
2010年04月09日 13:02 visibility78
今週もやっと週末。
でも、まったくもってゆっくり出来なそう。
そういえば明日から、週末のサッカー、フットサル7連チャン。
ウハウハです。
土日連チャンなんて話も。
ところで話は変わって、セルビア戦。
まさかここまで大差をつけられるとは。
そもそも今回の親善試合自体に意味があったのだろうか。
メンバー決定前、最後の親善試合ということで、最終チェックの場とされていたが。
初選出や久々召集の選手がいたにもかかわらず、準備期間は2日。
チームコンセプトも共有できていない、各ポジションどおしの約束事も確立されていない。
マリノスの栗原の発言が全てを物語っている。
マリノスとやり方が違う。
当たり前のことなんだけど、それすら伝わっていなかったってこと。
というか、代表でプレーしたいなら、前以て予習してきなと思っちゃうけど。
いつも近くに代表のレギュラーがいるんだから、それくらい確認できるでしょ。
要するに、いきなり呼ばれて使われて、いいか悪いか判断される。
何も教えないけど、雰囲気を感じ取ってってことかな。
さらには、レギュラーとテストされてる選手の温度差がありすぎ。
俊輔やヤットはコンディション不良で、覇気が感じられないし。
唯一レギュラー組として頑張っていたのは、中澤くらい。
結局3失点したけど、2点目のシーンで最後まで抵抗してたのは、彼と中澤くらいだからね。
長友なんか、跳ね返るまで完全に諦めてたし。
彼らの中では、選ばれて当り前という感覚で、危機感なかったのかな〜と。
それが全体に蔓延しちゃった感じ。
これだったら、セルビアみたいに若手のみ召集したほうが、必死にやったかな〜と。
ということで、セルビア戦は戦術云々じゃなくて、準備期間に問題有りってことかな。
ではでは。
- favorite13 chat4 visibility78
-
navigate_before 前の記事

体力的につらいし、ビックリもあったけど、うれしいことがあると、全部吹き飛ぶよね。
2010年4月7日 -
次の記事 navigate_next

久々に書いてみよう。代表に不可欠な選手たち。
2010年4月18日
- 事務局に通報しました。

chat コメント 件
コメントをもっと見る