長居まで駆け付けたものの…。

非常に残念な結果に終わってしまいました…。

前日から39度の高熱が出ていたものの、一年ぶりの長居での代表戦でかつ、前から6列目ということもあり、何とか気合いで駆け付けたのですが…。

残念ながら、試合内容についての感想は、今回は上手く書けないです。(いつも上手く書けてるわけではないですがw)

ピッチに近いぶん、全体を見渡すことは出来なかったですしね。

テレビの放送を録画してますが、たぶん見ることはないでしょう…。


今回の試合で分かったことがあるとすれば、個々の選手の能力だけを見れば、セルビアは三軍でもセルビアだったということですよね。

東欧のブラジルと言われた旧ユーゴを舐めてはいかんということです。

寄せ集め対決では全く歯が立たない…。

海外組はもちろん、憲豪も大久保も闘莉王もいない、俊輔と栗原と玉田は負傷しながらの出場となれば、まともな試合にならないのは多少予想出来てたんですけどね。

山瀬と石川が一緒にプレーするのってアテネ五輪の予選以来じゃね?みたいなw

それでも、まさかここまで差をつけられしまうとは…。


てか、岡崎をサイドに置く意味が分からないんですけど…。

間近で見てて、非常にプレーし辛そうだったのが印象的でした。

あと、遠藤はコンディションが落ちてたりするのかな…?

ガンバも調子が良くないですしね。


まぁそんなわけで、今回の敗戦は大目に見て……、あげられる時期じゃないですよね。

結局、大学生の永井って誰だったんだよ!とか、言いたいことはいくらでもありますから。


ただ、ブーイングは聞きたくなかったなぁ…。

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