東野圭吾流プレーオフ案

■CSが始まり何年か経ちましたが、非常に納得のいかないファンは多いはず

■消化試合をなくすことは非常にいいことですが、ペナントの重みがなくなっては全く意味が無くなってしまいます

■そこで、過去に読んだ東野圭吾のエッセイに書かれていたプレーオフ案が最も理にかなっていると思い、ここで紹介したいと思います


東野圭吾流プレーオフ案とは

1.1リーグ4球団の3リーグ制とし、リーグをまたいだ交流戦も行う
(同一リーグ3チームとは28試合+他リーグ七チームとは8試合 計140試合)

2.リーグ内勝率1位がリーグチャンピオンとする
(3チームチャンピオン)

3.残る球団のうち最高勝率をマークしたチーム(ワイルドカード)を加えて、4球団でプレーオフを行う

4.このプレーオフを日本シリーズと呼ぶ

5.ローテーション方式とし、首位以外の3球団を毎年そっくりと入れ替える


■これを読んだ時、まさしく最良の案だと思いました

■このプレーオフだと、理不尽な点がないですね

■ワイルドカード争いで消化ゲーム減らせますし

■どうかこの案真剣に考えてくれませんか プロ野球機構のみなさん

■そしてファンからも改革の声を上げていきましょう

【バルディリス倶楽部】
2008年 バルディリスの打撃成績
試合数 77  打率 227  HR 3  打点 16  盗塁 1
プレーオフ案??? バルは難しいことワカラナイデス 


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