ガケっぷち 好きやねん

CL グループF
インテル対ディナモ・キエフ
   2 ― 2

ジェノア戦で5ゴールを挙げ さぞや上機嫌だろう
と記者がその話を振ると 
0-5で1試合勝つより 0-1で5試合勝つ方がいい
と答えたモウリーニョですが
不注意から2失点では苦しいです。
ルシオが張り切ってるときはこんな風に成りがち。
つーか ゲーム前の通路でマイコンは口笛を吹いてました。
キエフの選手が一様に決意を秘めた固い表情だったの比べ
週末に0-5と大勝したインテルに緊張感は見られず みたいな。

そもそも バルサがいるから無理して1位通過する必要は無い
と ヌルい入り方をしたのが間違いの始まりでしょうね。
ルビンもキエフもなんとかなるだろ つー甘い見通しも実に甘かった。
カザンではバロテッリが退場になり その影響はこの日如実に表れます。
代役で登場のスアソが決定機を外したのは
ゲーム勘の欠如以外の何物でもなく
何から何まで悪い方に転がってるようですね。


しかし バルサがホームで敗戦 てのは朗報です。
みんなルビンを甘く見すぎw
これで3チームが勝ち点4 インテルが3
横一線みたいなもんですね。
ただし次からは毎試合ガケっぷちw


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