
伝説のラケットたち
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シャカ
2014年10月03日 22:28 visibility662
今日は張替えを頼んでいたラケットを引き取りに京橋のアプローチに行ってきました。
引き取った後、2階の中古ラケットコーナーに行きました。
いきなりカワサキのウッドやロシニョールの110達がお出迎え。
もちろん最近のもあります。でもだいたい、出た時から「これはちょっとなあ」って思ってたのがやはり多いです。
現れたオーナーに解説してもらいながらさらにマニアックな世界へGO!
まず22×30のブラックエース。2本分のガットがいるようです。
次に見たまんまのアルミ製のヤマハ。太ももに乗せて両手で押すと目に見えるくらいしなります。
そして出てきたプロスタッフ・セントビンセント。初めて見ました。値段は25000円。中古でも安い方でしょう。

一通り見終わった後、オーナーがラケットの変遷について語ってくれた。ブラックエースのころの"しなる"ラケットからバボラやウイルソンの硬いラケットに移り、今再びヨネックスを中心にしなるラケットが出てきている。
どれを選ぶかはプレースタイルによりけりで、つぶすスピンをかけたいなら硬い方がいいが、フラット系で攻めるタイプなら柔らかい方がいいと。
そうなると、今予約しているRFをどうするか迷ってくるなあ・・・
- favorite1 visibility662
- 事務局に通報しました。



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