
職場のチームとは? その後
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ロビンズ監督代行
2009年04月25日 22:20 visibility55
前回の続きになりますが参加人数が12人いることを確認し結局公式戦に参加しました。
参加の決め手は監督のメールにキーワードとして「楽しむ」が含まれていたことです。
私は出場しません(基本的に人数は揃っている場合には職場のチームでは先発出場は毎回固持しています)がチームは相手にも恵まれ6回コールドとなり初陣を飾ってしまいました。早い話が単純に打ち勝っただけでした。 これだとチームとしての課題が見付からず1試合消化したに過ぎません。三振、エラーなどは草野球につきものであって当然ですが、私的には課題は山積していたと思います。チームに対する酷評ではなくきっと当の本人は知らないのではと感じました。 技術的な問題ではなく知識として知っているだけで課題とはならないプレイが何点か含まれていました。 私はこのチームでは1部員に過ぎません。 前回の練習での前科があります。従ってこのチームに経験から得た知識を上手く伝えることは難しいと感じています。 このような試合が続けば問題無いのですが接戦で負けた時に初めて課題に直面することとなりそうです。果たしてその時に監督のキーワード「楽しむ」が可能か否かを見極めたいと思います。それまでは人数的助っ人1部員として末席で可能な限り参加する所存です。
試合に出なかったことでキャッチボールがじっくりできたことが私の本日の収穫でした。
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- 事務局に通報しました。

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