髪の毛

  • lowlydog
    2010年05月20日 15:50 visibility230

 


幼い頃から愛しいサッカー選手、みんなはだった。


 


小学生のおれもロン毛をしたいって親と先生に言ったが、もちろん許可を貰えなかった。


 


で、中学生になって担任に言った。


 


「!」。


 


冷静なクールな先生は「あんた、今頑張って勉強に専念して髪を切っていい子になることは大一番だ。いい高校に入ったら、髪禁もないし、クラブ活動もできるし、さらに男女は同じクラスだから、もしかしてもできちゃうかも!」


 


おれは先生に信じて頭を丸刈りして、受験勉強に集中して、台北に五つの指に入れるぐらいのいい高校に入校した。


 


高校の第一週目、僕は担任に言った。


 


「!」。


 


冷静なクールな先生は「あんた、今頑張って勉強に専念して髪を切っていい子になることは大一番だ。いい大学に入ったら、髪禁はもちろんないし、クラブ活動も参加できるし、さらに大学に男女の交際は普通のことなので、カノを作ることもいける!」


 


おれは髪を短くして、授業に集中して、台湾の私立第一番目の名門大学に入りました。


 



だって、この騙されたのりが抑えられません!


だって、彼女をつくることが全くできないもん!!!!!!!!!!!!!


 


 


 


 


ずれました、すいません。


元の話に戻りましょう。


僕の幼い頃から愛しいサッカー選手、みんなはだった。


なので、ぼくもロン毛したかった。


 


まぁ、僕は台湾の会社をやめてから、日本に就職までの三年半ぐらいはロン毛だった。


 


 



三年半+大学の四年半 = 七年。


僕の人生はいままで、六分の一ぐらい、ロンーグヘアです。


 




この写真であんまり分からないでしょう。




でも実は三つ編みできるぐらいの長さ。




 


 


 






BAGGIOが大好きだからです。



でも、就職活動のため、涙を飲んで目をつぶして、切りました。


 


 


この日記は多分、僕はLABOLAに入って一番文章と思う。


ロン毛の話です。


電気代の無駄です。


 


 
































































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