
結局水を差された(T.T)
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もぐら
2008年05月12日 10:02 visibility22

この試合だけは、スッキリと勝負をつけて欲しかった
昨年のワシントンヒロキの腕を決めているのに倒される事件(勝手に命名)を再演するかのような
高原の体はPAの外に有るだろう事件
これは見る角度によっては誤審とはいわないまでも見えなかったかもしれない
まず間違いなくボールを追う位置でプレイを見ている審判にとっては
経験と勘に判断をまかせる場面だから、井川も無理に抗議してイエローを貰うのは
たとえ井川の主張が真で有っても反抗するのは先日の『死ね』事件同様愚ではないかと
たしかに箕輪負傷以降必死に川崎山脈の地崩れを防いできた井川のガンバリは認める
だけどジャッジが出た以上は難しいだろうけれど気持ちを切り替えて
浦和の術中に嵌るのだけは避けるべきだった。
この日はプラス
ゴールポスト際に立っている山田は幻か事件が起きてしまった
雨にくじけてGゾーン二階で観戦していたもぐらは追いついた!と思って
周囲の川崎サポ同様手にタオルを握り回しはじめていた(いやマジで)
浦和のユニがアウェイ用の白だったならゴールポストと同化していたとも思う
たとえ赤のユニだとて背景となるメインスタンドは水色のカッパで埋め尽くされていたので
くっきりと浮かび上がっているはずの山田を見間違えるとは到底思わない
もしかしたら暢久はピッチの中に立っているように見えているが
その気配を消す呪術を体得しているのかもしれない・・・
そういえば平川の欠場以降右サイドが相手DFを大きく抉って・・・というシーン見ないよね
有りもしないキャバレーの夜事件で他の選手と勘違いされて
日本代表を辞めさせられたけど、ポテンシャルは高い選手と言われ続けていたのに
暢久も永年の疲れがでてきたのか、ポストに寄りかかって(影に)いたのだろうか・・・
結局
空模様だけでなく
不可解なジャッジに
水を差される形になってしまった
まったく残念だ
- 事務局に通報しました。

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