
ごろごろその壱
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わん
2008年06月03日 15:17 visibility36
昨日の天気予報、雨やったんですね、日曜は忙しくてチェックする間もなかったので、、
当日はブランク10年の投手経験者イトちゃんの参加でとても10年のブランクがあるようには見えない肩の強さです。
前回の試合で26点とったので今日のバッティング練習でイトちゃんと防御率1点代のストッパーかっとさんを滅多打ち宣言をしました。
その日はかっとさんがスピードガンとデジカメを持ってきてくれてイトちゃんの肩慣らしのスピードを
計るといきなり110キロ表示(バッティングセンターの120〜125キロ相当)相当早いです。
打撃練習は本気投げの三振有りルールいきなりデッドボールを食らいました。
そして打ち取られました、雨の中での練習なので早く次ぎの人に回さないとって言う気持ちと遅れて来たメンバーとキャッチボールを、、、、そういう事にしておいて下さい。
打撃練習でのスピードは120キロ代で僕以外は打ってました、(無念)
ココからが疑問、
練習後、イトちゃんは悔しがってました「昔はもっと速かった中学生の時MAX135キロ出てた」、みたいですがコレが自分の限界って思い挫折したらしいです。
え〜っと今でも硬式始めたら140キロ以上のスピード出そうなんだけど「いったい何に限界を感じたの?」 「身長が低かった」らしいです「う〜んそんなふうには見えないけど、身長は?」 「178です」
こんな凄い選手が今まで野球をやらずにいるなんて複雑な気持ちでした。
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- 事務局に通報しました。

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