WBC審判対策・・・・そしてラジコン!?


WBCの敵は、宿敵「韓国」でも「アメリカ」でも「キューバ」でも「ドミニカ」・・・・・でもない!!

一番の難敵は、何を隠そう「審判」だ・・・と言う事です!!

代表入りが確実視をされている「ダルビッシュ」は、北京オリンピックの経験を踏まえ『人(審判)によって、全くバラバラで、ボールがどうこうではなく、審判に慣れないと・・・』とコメントをし、良く取り上げられている「国際試合の審判、特にメジャーの審判は、外を広くとる!!」という概念は、全てではなく、中には「高低が広い審判」など、日本と違うジャッチの変化に対応することが最も重要視する点に挙げており、北京に行って実際に体験したから体験こその持論でしょう・・・(^_^)b

 

その対策として

(1)一定しない判定を想定した練習

(2)マウンド上では、常にポーカーフェース

の2点を上げています。

 

昨日(25日)も、ユニフォーム(パンツ)を着用しながらブルペン入りし45球を投げ、「仕上がりは7〜8割」とWBC連覇の為にファイターズのエースは、順調に調整を進めております・・・(^_^)v

http://www.nikkansports.com/baseball/news/p-bb-tp0-20090126-453927.html

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2009/01/26/01.html




そしてエース「ダルビッシュ」がWBCに向け調整をしていますが、その投手陣でもチーム内競争が激しさを増しております。

昭和60年生まれの「宮西」と「金森」がリリーフエースの座をかけ火花を散らしておりますが、この同年代には「須永」新人の「榊原」等、6名がおります。

この6人は、揃って未完成な選手ばかりで、きっかけ一つで炸裂する可能性を秘めている選手ばかりです。

この6人ばかりではありませんが、若い選手が多いファイターズですので、このヤングファイターズ達が切磋琢磨して、揃って伸びていってもらいたいとファンは、願っております。

http://www.hokkaido-np.co.jp/news/fighters/143103.html

 




また、巨人から移籍してきた「林」が、ファイターズの選手として初の道内イベント(野球教室)に参加しました。

これで、また一つファイターズの一員として一歩踏み出しました。

http://www.hokkaido-np.co.jp/news/fighters/143092.html?_nva=4




更に、ファイターズのマスコット「B★B」は、昨年に続き、札幌市内で「ハーレーダビットソン」の展示会に参加し、今年もハーレーにまたがり、展示会に来ているお客さんやファンとコミュニケーションをとっておりました。

http://www.hokkaido-np.co.jp/news/fighters/143104.html?_nva=4




最後にファイターズ以外の話ですが、ドラゴンズの「山本昌投手」が、本職と噂されているラジコンを解禁し、自らの名前が冠に付いた「200勝おめでとう記念レース」参加したとのニュースがありましたので、同じ40歳代の人間として、見逃せませんでしたので載せておきます・・・(^_^)b

http://www.nikkansports.com/ajaxlib/root/baseball/news/p-bb-tp0-20090126-454024.html













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