選手は動かずとも、ボールが動けばゴールが生まれる

今日も暑〜い。

太陽にか〜つだ〜。

メッシ、埼スタ来るか心配ですね。

来日しない場合、誰が違約金を払うかが気になります。

ところで今日は、最近の海外サッカーを見ていて思ったことを書きます。

タイトルまんまなんですけどね。

バルサのサッカーが脚光を浴びて以来、日本でも人とボールが動くサッカーを採用するチームが増えています。

でも人が動かなくても、ボールが回れば点はとれるんじゃないかと。

例えば、バルサがCLパナシナイコス戦で見せた1、3、5点目。

すべて動いているのは1人だけ。

さらにガンナーズ。

先週金曜日に「すぽると!」でやっていたベラのゴール。

すいませんが、何戦だかわかりません。

ほとんど選手が動かずに20本くらい中盤で回しまくって、最終的にはセスクがDFラインの裏に浮き玉パスを通してゴール。

ベラがうまくDF2人の間に位置どりして、タイミングをみて裏をとっただけなんだよね。

すいません、言葉だけで。

要は何が言いたいかというと、レッズみたいに動き回って、ボールを回して点がとれず、後半スタミナがた落ちになるサッカーは必要ないってこと。

ボールが動けば点はとれるのさ。

ではでは。

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