
胸くそ悪い敗戦
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take24
2008年05月25日 12:20 visibility106
勝つためには何でもするチームって本当に許せない。
いつもは敗戦に対して、言い訳や愚痴を言わない私ですが今回は我慢なりませんでした。
今年に入ってからこなした9試合で9つの四球しか出していないうちの投手陣が、信じられない位の四球を出した。
ストライクをまったくとらない相手チーム。
大袈裟ではなく空振りを取らなければ平気でど真ん中でもボールと言われる。
四球でランナーを溜めてしまい、ストライクを取ってもらえないのでど真ん中に投げるしかなくそれを当てられる。
明らかにアウトなのにタッチプレイはすべてセーフ。
クリーンヒットは1本も打たれていないのに今期最悪の11失点。
相手に打たれたヒットは3本。
こちらは本塁打3本、三塁打1本を含む13安打で10得点での敗戦。
最悪なのは判定だけではなかった。
こちらの選手が審判をやっている時ファールボールが彼の胸に直撃。
蹲ったその彼に何人かが集まると、相手ベンチから信じられない一言が
「いちいちそんなの気を使わなくていいんだよ。」
試合中でなければ殴りかかっていってましたよ。
攻撃側審判を主としているチームなので、相手チームがそういうチームならばこうなる事もあるかも知れない。
毎回審判を頼めばこんな事は起きないのですが、うちはなるべくお金を掛けないでも参加できるようにスポーツ保険を含め年会費3000円で運営している貧乏チーム。
それは金銭的に不可能です。
でも、草野球ってそんな物ではないですよね?
これまで攻撃側審判で対戦したチームのほとんどと楽しく対戦できています。
お互いをリスペクトし合える関係を作るのも草野球の醍醐味。
そんなチームでなければ未来はありません。
実際、昨日のチームは9人中5人が助っ人でしたからねw
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- 事務局に通報しました。

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