入れ物やフタや中身に関するアレコレ

結局ラウールはシャルケに行きました。
プレミアは注目度が高すぎるし
そんなにハジける歳でもないし みたいな。
だったらペンション・リーグでノンビリやりゃあいいさ



分不相応にもベッカム様にオファーを出したら
そちらに加わる可能性を考慮する(直訳すぎw
とお返事を戴き それを真に受けたハマーズの例のオーナーは
嬉しさも手伝ってポロっとしゃべった。
すると 夏枯れネタ枯れのサンがその話を記事に。
さっそくベッカム様側から全否定のコメが出てます。
かっちょわるw




レアル行きで決まりかけてたマイコンですが
この額でよかったらどーぞ的な横柄な態度にカチンと来たらしい。
シティ行きのはずのバロテッリも雲行きが怪しい。
とにかくゲームに出たがりな子なんで
スタメンとか出場機会を保証しろ とでも言ってるんでしょうね。
しかしそんなことをクラブ側が保証するはずもなく
最後はマンチーニが直接説得ですかw




小ネタを振り続けましたが
ようやくフラムの新監督がヒューズに決定。
ヨルなんて名前も挙がってたけど
プレミア方面はしばらく鬼門でしょうね。
あのオランダ人は汚名返上名誉挽回捲土重来を期する気は毛根ない 
じゃなくて 毛頭ない。
同じく毛根のないエリクソンは選外。
となると 復讐に燃えてるマーク・ヒューズは最適かもしんない。
あの銀髪を逆立てて ヤツがプレミアに帰って来る!!
ここですよ 大事なのは
ゲーハーじゃ絵にならんのですよw

さっそく ベラミーにサンタクルスにアイルランドを引き抜く
とウワサされてますが
なんだよ アイルランドはフラムかよ~
サンダーランド つー話もあったのにね・・・・




一方その頃 ワイン業界方面では 
引き抜くと言ったらコルクの栓なんですが
保守派はともかく 一般的には扱い辛くて面倒な代物ですよね。
抜くのに失敗すると破片が中に混じったり
栓を抜いて全部飲み切る分にはカンケーないけど
飲み残しに再び栓をするのは至難のワザだし。
ネジ式のフタが一番カジュアルでいいのに
やれ 空気に触れて酸化がどーたらこーたら
とワイン通はメンドクサイです。

そもそも 2・3杯飲むと頭が痛くなるのでワインはほとんど飲みません。
お祝いの席でスパークリング系を口にする程度。
ところで さっきテレ東でやってたけど
スパークリング系の王者ドンペリは
長年シャンパンクーラーの結露に頭を痛めてたそうで
その究極の解決策として 日本製の桶に着目したとか。

材料となる木材は高野槙(こうやまき)といわれ
水に強く朽ちにくいため古くから風呂の湯船などに用いられてきたすぐれモノ。
保冷性もあるし結露しにくいし
あの忌まわしいシャンパンクーラーのまわりのビチョビチョ状態が解消されるんだってさ。









































































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