教室に入って約1年になるなー

 今日は、木曜日だけど月8(木曜日?)がありました。アウトサイドを中心としたドリブルを谷コーチに教わりました。 アウトサイドは足首(足の甲)を伸ばして内側に傾けて足の指(小指・薬指)あたりにボールを当て・・なるべく足とボールとが接着剤のようにくっついてボールを前へ押し出す・・というイメージでした。先ず、自分が今まで独断でアウトサイドを使っていたのは、足首を伸ばしていなかった。そんな意識はなかった。だけど、今日の練習でアウトサイドのイメージが変わりました。また、あわでず、ゆっくりと、ボールを足の前というよりかは真下に位置ぐらいから、アウトサイドでボールを運ぶ(ドリブル)ことをもよくよく意識した練習でありました。

 

 さて、話が変わり、今日は少し肌寒かった日でしたが、思えば、1年目にサッカー教室の門をたたき、一サカから初めてのは、去年の11月の中旬頃だったと思います。平日で職場から近い会場で魅力を感じ、月8の一日体験、次いで、一サカから始めました。平日で夜、そして秋から冬にかけて、寒くて、スーツがくしゃくしゃになるのを心配しつつ、そして、新木場の駅からBUMB会場まで遠いなー、車の騒音で・・・と不安を募らせながら、しかし、ボールが蹴れる喜びもあり、最初は複雑な心境でした。ケガや都合で1-2ヶ月くらいは休んだりしましたが、もうあれから1年なのですね。そう思いながら、今日は帰宅していました。ポイントポイントでサッカーをする上で色々と修正点が多く見つかりました。そして、サッカーの好きな仲間達と切磋琢磨して、練習に充実感を味わいました。でまた来年は、何らかの形でステップアップしたいと思うのですが、そろそろ自分の進路も決める時期なのでしょうか。

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