
負けると色々な事言われちゃいますね・・・
-
-
ナオ
2007年07月27日 16:32 visibility77

<オシム敗戦の陰で報道されていないこと>
「残念ながら疲労が上回ってしまった。特にチームの中心選手にそれが起きてしまった。」
サウジ戦敗戦後のオシム監督の嘆きです。
大会は5試合目、疲労があるのは当然ですが、移動のことを考えればサウジのほうが大変だったのに・・・なぜ?
原因は調整ミス。しかも選手に原因があるのではなく、コーチ陣やオシム監督自身にあると・・・。
「練習を見ているとコーチ陣の選手に対する気配りがほとんどないことがわかる」と言ってる協会関係者がいるそうです。監督と選手のパイプ役も見当たらない。フィジカルコーチがいないということもあり、1次リーグの試合前には、控え選手のアップにコーチがついていなことがあった。コーチ陣が選手ではなく、オシム監督の方ばかり見ているからそうなってしまう。
オシム監督がフレッシュな選手を使わなかったことや、技術委員会に対してフィジカルコーチが必要だと要請しなのも無責任に思える。技術委員会はなにやってるんでしょうか。
そんな記事を読んでいたら、こんな記事が・・・。

<井原さん、そろそろ、うでの見せ所ですね!>
大会後には大ナタ人事が行われる。12月の契約更改を前に、オシムジャパンの内閣改造が行われ、その目玉が五輪代表・井原正巳コーチのオシムジャパンへの昇格となる。
オシム監督は「日本には優秀なコーチ陣がたくさんいる」として自らコーチを招聘しない主義だが、今大会1次リーグでは「サッカーを知らない人間が多すぎる」と、コーチ陣やスタッフに対する不満を爆発させている。
そこで白羽の矢が立ったのが五輪代表・井原コーチだ。北京五輪のアジア2次予選では、敵地の水質調査まで命令される始末で、反町ジャパンでは完全に浮いてしまった存在。井原コーチに対して協会幹部の評価は高く、「とにかく今は我慢しろ。いつか必ず、その忍耐が実るときがくる」とエールを送られていた。
アジア杯初視察となった川淵キャプテンは到着後、すぐさま幹部全員を集め、チームの現状を話し合った。そこで取り上げられたのが、監督と選手の間をつなぐ参謀役不在の現実でもあった。
アジア杯V3を達成しなくても、最低限のノルマを果たしたオシム監督の更迭はないとみられるなか、反町ジャパンで冷遇され続けてきた井原コーチが配置転換で息を吹き返すか−。協会幹部の腕の見せどころである。

<新天地ではレギュラー定着してください!>
J1の神戸は26日、元日本代表MFの酒井友之(28)を浦和から完全移籍で獲得したと発表。
酒井は市原、名古屋を経て04年から浦和でプレー。今季は出場はないが、リーグ戦では通算203試合で11得点を挙げている。

<こんな試合、日本でやって欲しい!>ディエゴ・マラドーナがアルゼンチン代表としてウルグアイと対戦することになった。8月5日にサンタフェで試合が行われる。もちろん、本格的な真剣勝負ではない。42×22メートルのグラウンドで行われる7対7のエキジビジョンマッチである。
マラドーナとともにプレーするアルゼンチン代表の選手はセルヒオ・ゴイコチェア、フェルナンド・レドンド、マティアス・アルメイダら。一方のウルグアイも、南米の伝説的な選手であるエンソ・フランチェスコリがチームを率いる。試合はブエノスアイレスから470キロ北に位置するサンタフェ大学のグラウンドで8月5日に開催される。
今年4月に入院して以来マラドーナが公の場に姿を現すことは少なかったが、ベネズエラで開催された先日のコパ・アメリカ(南米選手権)ではアルゼンチン代表の試合を観戦したほか、ボカ・ジュニアーズの試合を観戦に訪れたことも何度かあった。

<さすがです!日本でもゴール観れるかな?8月7日楽しみだ!>
ティエリ・アンリが26日、スコットランド・リーグのダンディ・ユナイテッドとの親善試合に出場し、デビュー戦でゴールを決めた。
後半から途中出場したアンリは、ピッチに立ってわずか25秒後にゴール手前16メートルから豪快なシュートを放つなど、積極的なプレーを披露。
試合終盤、自ら蹴ったPKを相手ゴールキーパーに弾かれながらも、跳ね返ったボールを押し込んだ。このゴールで、バルセロナが1―0で勝利した。
- 事務局に通報しました。

chat コメント 件
コメントをもっと見る