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マスク着用しながらのサッカー!

 緊急事態宣言が発出(聞いたことがない)されて、
初めての週末が過ぎた。

 

  前回のブログで、簡単に僕の関わる

現在のチーム活動の状況を書いたけど、

 

 その後、もう一つ参加させていただいている、
”西東京リーグ”から、「試合は当面見合わせ」と、
連絡が入った。

 

 また、僕のメインの”川越FC”も、朝練時の開始前、

検温報告と、プレー以外での、マスク着用など、
かなり神経質になっている。

 

 幸いな事に、まだ県リーグ40・50カテで、
感染者は出ておらず、唯一60カテの一人に感染者が
出た模様。

 

 なので、今の所県リーグ50の1部リーグの

活動の制約はない。
 
 今日は、埼玉芸術総合高校での、

”道楽サッカークラブ”
の蹴り始め。

 

 こちらは、県立高校からの会場貸し出しなので、
どうしても感染には神経質で、マスク着用しながらの
プレーとなった。

 

 いやはや、まさに高地トレーニングさながらで、
きついキツイ!

 

 はじめは、マスクonの不都合もあまり感じなくて、

 

「なんだ、これなら行けるじゃん!」

 

そう思った。
 
 今着けているマスクは、長男からの支給品。
彼の社割りで買ったやつ。

 

 スポーツメーカならではの、水着の生地を使った
マスクで、呼吸の負担はかなり少ない。

 

 が、それも2時間半の活動時間の半分を過ぎた頃、
マスクが呼吸で濡れてきた頃から、様子が激変。

 

 いやー、走るたびに呼吸が苦しく、

肺が痛くなってきた。
 
 終わった時は、体は重く、肺が痛い。
あきらかに、全身が酸素不足。

 

 高地トレーニングの辛さを、垣間見た瞬間だった。
 
 12時半に活動終了してから、

帰って料理を作る気になれず、
帰宅途中の”餃子の雪松”で焼き餃子を買って帰る。

 

 帰宅後、食事しながら、ビールを飲むと、
女子の高校サッカーに回した瞬間、寝てた。

 

 次男坊からは、
 
 「年寄は無理するな、死ぬぞ?」
 
 まあね、27歳から見りゃ、まさにジジイだよ。
 
 ほんとにこれから、どうやってcovid19と付き合って
行けばいいのかなー?
 
  
 

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