
2ゲーム差
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ペタジーニ
2009年06月22日 06:18 visibility72
ヤクルトの快進撃が続きます。
なぜでしょう?
・抑えが良い
五十嵐、林と抑えが磐石です。
・打撃好調
チーム打率270
デントナ、ガイエルの両外人に加え、
出だし不調だった青木がこのところ絶好調です。
キャプテン宮本、武内、田中も好調!
巨人もうかうかしてられません。
直接対決で差を付けたいです。
ps.
もうすぐ夏休みですね。
まだ計画は未定です。
サンスポより
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(交流戦、ヤクルト6x−5西武、最終戦、2勝2敗、21日、神宮)ヤクルトが西武にサヨナラ勝ちし、7連勝で貯金を「14」に伸ばし、首位・巨人がロッテに敗れたため、ゲーム差を「2」に縮めた。
【写真で見る】 つば九郎と帽子を交換した福地
西武は一回表、3番中島がプロ通算100号となる2点本塁打。ヤクルト先発・石川から2点を先制した。しかしヤクルトは三回裏に武内の2点本塁打で同点。試合は振り出しに戻った。
同点に追いつかれた西武は四回表、中島の2打席連続ソロ本塁打、続く中村が本塁打王争いを独走する今季第22号を放ち再び2点のリードを奪った。しかし、ヤクルトはその裏、ガイエルのソロ本塁打、さらに五回裏にも1点を返し、またまた同点に追いついた。
六回からまた「0」行進が続いたが、八回裏にヤクルトが相川の適時打で1点を勝ち越し。しかし、九回表にはヤクルトの絶対的守護神・林昌勇が西武・上本に適時打を打たれ同点となった。
勝利目前で同点に追いつかれたヤクルトは九回裏、ユウイチが二塁打で出塁。そしてこの日4安打と絶好調の武内は敬遠で歩かされ、二番田中浩がきっちり犠 打。さらに飯原の死球で一死満塁とすると、福地の打球を西武・中村が本塁へ悪送球。ヤクルトが相手のミスでサヨナラ勝ちとなった。
ヤクルトはこれで3試合連続のサヨナラ勝ち。7連勝で貯金を「14」とし、首位・巨人に2ゲーム差となった。
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