とっくに切腹

レッズ対サンダーランド
  3 − 0

クレイグ・ゴードンがいかに好調と言えど
角度のない位置からあんな右上スミぎりぎりに決められては・・・
つーカンジで 点差以上に完敗の内容でした。
ビーチ・ボールのお助けもないし
そもそもベントなんか どこにいたっけ? 状態。

ヴィラ・パークでやられたチェルシーの奮起もスゴかったけど
レッズもSOLでは大恥かかされたので
このゲームにかける意気込みはハンパなかった。
よく3失点で済んだもんだ と逆に安堵感に浸ったりしてw

そーいえばチェルシーには7失点だったっけ。
1シーズンで7失点が2回もあったら切腹かもw
つーか ウルヴズに5失点してたから
チェルシー・レートで換算するとそれは10失点ですね。
とっくに切腹www




一方その頃 ローマ方面では
近年にないくらい上出来のジァロロッソ軍団が躍動してました。
トッティ様はベンチだとゆーのに・・・

オリンピコでインテルを迎え撃つと
なぜか意気込みがカラ回りして負けてばかりのシーズンが続きましたが
この日は完全にローマの日でした。

インテルとしてはドローで御の字だったけど
主審の不可解な判定にも ミリートが最後に外しても
終始にこやかだったモウリーニョの表情はナゾ。

イライラバタバタしちゃうと逆効果だから平静を装ってたのか
負けてもまだ首位の余裕か
CLで結果を出す方にプライオリティを置いてるから
5連覇を逃しても気にしないのか
さあ どれでしょうね?



chat コメント 

コメントをもっと見る

通報するとLaBOLA事務局に報告されます。
全ての通報に対応できるとは限りませんので、予めご了承ください。

  • 事務局に通報しました。