
大丈夫か??キャプテ〜〜ン
-
-
ナオ
2007年10月30日 17:33 visibility169

28日の名古屋戦で右ふくらはぎ痛を再発させた浦和のMF山田が・・・。
残りのリーグ戦、11月7、14日のACL決勝のセパハン(イラン)戦出場を断念する可能性が出てきました。
埼玉県内の病院で患部のMRI(磁気共鳴画像装置)検査を受け、肉離れと診断された。
今季公式戦44試合に出場してきた山田の離脱は、チームにとっても大きな痛手となりそうです。
名古屋戦かなり痛そうでした。
軽ければいいなあと思ってましたが、ずっと足がつけてなかった・・・。
<!--- __entry_body_end__ --->

ACL決勝のパブリックビューイングも決定したようですね。
行きたいけど時間遅すぎるのが・・・。
11月7日(水)21:30キックオフ予定(開場20:00)
場所はもちろん埼玉スタジアム。
チケットも大人2000円ですが2名セット券〜4名セット券まであり4名ですと一人当たり1000円になります。
明日10月31日よりチケット発売開始。
う〜ん悩みます。

浦和からザルツブルクに期限付き移籍中のMF三都主アレサンドロ(30)が12月末の移籍期間満了をもって浦和に復帰することが事実上、決定。
昨季は9試合無得点。今季も先発に定着できなかった。完全移籍や契約延長のオプション契約も結んでおり、その場合、今月末が権利行使の期限だったが、クラブ側は契約を延長しない方針。三都主も今季は守備的な戦い方に不満を抱えており、早くから浦和復帰や、新たな移籍先探しを模索していた。
熾烈な左サイド先発争いになります。平川、相馬、アレックス。贅沢っちゃ贅沢だけど、控えにしとくにはもったいない3人。
個人的には相馬を押したいけど・・・。

ポール・スコールズの負傷に加えて、ファン・デル・サールはシーズン終了後の現役引退を決意。
ポール・スコールズはひざの靱帯(じんたい)を負傷。木曜日に手術を受ける予定だが、最も楽観的な予想でも3カ月間の戦線離脱。マンUはサハ、エブラ、G・ネビル、キャリックも負傷してますが、CLのローマ戦が心配です。

英語名Powerchair Footballの「power」は、「電動」ではなく乗る人の「力強さ」の意かもしれない。電動車いすサッカーの世界一を決める「FIPFAワールドカップ2007」が9日、東京・BumB東京スポーツ文化館で始まった。参加はベルギー、デンマーク、イングランド、フランス、日本、ポルトガル、米国の7カ国。予選リーグのあと13日の決勝トーナメントまで、初の世界一の座を目指して各チームが技を競い合う。ホスト国・日本は開幕戦でベルギーと対戦、3-0と白星発進した。
電動車いすサッカーは、コントローラーで操作する電動車いすに足を守るフットガードを付け、そのガードにボールを当ててプレーする。時速は最高で16km(今大会ルールでは10km)。大きくキックするときは180度回転して弾みを付けたり、体当たりでボールを奪い合ったりと、かなり激しい動きで20分ハーフを駆け抜ける。フィールドプレーヤーは4人(うち1人がGK)。ボールの大きさは直径32.5cmと通常の1.5倍。
障害者スポーツでは車いすバスケや車いすホッケーの競技人口が多いが、足も手も不自由な人の場合、なかなか楽しめるスポーツがない。電動車いすサッカーはその点を解決した競技でもある。日本での競技人口は34チーム、334人(日本電動車椅子サッカー協会=JPFA登録数)。
1978年にフランスで始まったWheelchair Electric Footballが競技の起源。日本にも80年代に広まった。近年まで各国バラバラのルールで競技していたが、2005年ごろからルール統一や世界大会開催に向けての動きが始まり、06年には国際電動車いすサッカー連盟(FIPFA)が組織された。
その際に開かれたプレ大会では、1位はフランス、日本は2位。そして今年、2016年に五輪およびパラリンピックの招致を目指している東京で、ワールドカップを開催することになった。
FIPFAの当面の目標は、2016年のパラリンピックで正式種目になることだ。その前段となる今大会には、単に世界一を決めるというだけではなく、電動車いすサッカーという競技を普及・発展させるという狙いがある。
開会式であいさつに立ったJPFAの星山政明会長は、「各国のトップアスリートとして、最高のパフォーマンスをして、電動車いすサッカーファンだけでなく、まだ競技を見たことのない人にも驚きと感動を与えて欲しい」、FIPFAのエルベ・ダラット会長は「今日は新しいスポーツが始まる日。大変な練習を積んで集まった世界一を目指す皆さんに、世界の注目が集まるでしょう」と口々に語った。
FIPFAの当面の目標は、2016年のパラリンピックで正式種目になることだ。その前段となる今大会には、単に世界一を決めるというだけではなく、電動車いすサッカーという競技を普及・発展させるという狙いがある。
開会式であいさつに立ったJPFAの星山政明会長は、「各国のトップアスリートとして、最高のパフォーマンスをして、電動車いすサッカーファンだけでなく、まだ競技を見たことのない人にも驚きと感動を与えて欲しい」、FIPFAのエルベ・ダラット会長は「今日は新しいスポーツが始まる日。大変な練習を積んで集まった世界一を目指す皆さんに、世界の注目が集まるでしょう」と口々に語った。
- favorite13 chat5 visibility169
- 事務局に通報しました。

chat コメント 件
コメントをもっと見る