夢と現実と目標

  • マッキ
    2010年11月20日 23:00 visibility62

中学のころ、高橋慶彦と来日していたピート・ローズに感化を受けました。

高橋慶彦は、練習、練習で、投手からショート、打者としてすばらしい成績を
残しました。
晩年の打撃フォームは、嫌いでしたが、今年、安打を放った打席は、上半身
の力が抜けて似ていました。

ピート・ローズは、自分にとっては、idol(偶像崇拝する語彙)でした。
しかし、セカンドの守備のピポッド(ステップ)は教科書でした。
そして、ヘッドスライディングは、あこがれでした。

バッティングは、あまり記憶にありません。
クラウチングスタイルの構えくらいです。
バッティングに興味のない自分を思い出しました。

高校の現実の野球に入る前に、目指した選手二人です。

その後、idolなく、今、現実です。

いや、去年の小谷野のボール回しを見て、感化を受けたいました。

そして、自分は、OnLY ONE(自分の型)を求めます。

高校の時に、「月刊報知高校野球」に掲載されていた東大和高校の
方の日誌のように、今も、日誌をつけて野球をしています。
(こうして)

野球は、いつ、どんなときでも、最高です。

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