
宝物シリーズ☆/1年前のボスの言葉
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sweet
2010年06月04日 08:12 visibility232
おはようございます♪
今夜は日本代表のコートジボワール戦がありますね!
コートジボワールと言ったら・・・??
ドログバ!
そして
忘れちゃいけないのが
ドゥンビア!
ドゥンビア♪ドゥンビア♪わ〜お♪、ドゥンビア♪ドゥンビア♪わ〜お♪
レイソルに居たときのチャントが超好きでした!(笑)
視力5.0
300m先にいた女の子を「あの子可愛い」と言って周囲を驚かせたという逸話を持つドゥンビア
コートジボワール代表選手がみんなそうかは分かりませんが(^_^;)
コートジボワール選手の視力の良さに負けず(!?)ガンバレ日本!
ドゥンビアはW杯終了後は本田圭佑選手のいるCSKAモスクワで戦うことになるようです☆
さて、タイトルの
お宝シリーズの中身ですが
今日紹介するのはこれ!
98フランス大会、日本代表が初めてW杯を戦った6月14日、アルゼンチン戦翌日のレキップ紙(フランスの日刊スポーツ新聞)です♪

1面トップの写真は前半28分にゴールを決めたバティストゥータでした。
この試合のスコアを覚えていますか?
アルゼンチンに負けはしたもののスコアは「0ー1」だったんですよね。
今にして思えばすごかったな!と。

こちらはその旅先で買った、アニメ・みつばちマーヤのレコードとハイジのレコード♪

買ったはいいけど我が家にはレコードプレーヤーが無くて
未だに開封していません ・・・(^_^;)
これは当時のサカマガ

話は飛びますが
栃木がJに上がった初めての試合のスコアを覚えている人〜?
2009年3月8日岐阜戦@グリスタ
前半30分に失点して、スコアは0-1でしたね。
苦い思い出だったけど
そのゴールを決めたのがポニョマサ選手
今となってはいい思い出に変わってきました☆
ついでについでに
その試合後ボス(松田監督)が言っていたコメントを見つけたので書いておきます!
「(試合前)100%を出し切った試合をやろうと言いました。
それで出た結果は変えられないわけですから。
自分たちの課題を修正して1年経った時、いいチームになっているのではないかと思います」
ボスのそのときの言葉、その言葉通りに今成長を遂げてきてるな、すごいなと感じました♪
またこのインタビューで『ハードワーク』について
「ハードワークというとフィジカル面がクローズアップされるが、私はメンタル面がハードワークしていないとフィジカル面でもハードワークが現れてこないと思っています」
と語っていました。
そうした考えが今年のキーワードでもある『コミットメント』に結びついたのかな、と!
松田監督の考えには頑固なまでにブレが無いし、
ひとつひとつのプロセスを堅実に歩み、そのなかで次のステップに進む。
そして最終的に必ず目標を実現させる。
これは過去のチームでも見せつけられてきました。
本当に尊敬する名将です。
そしてそれを楽しんでいるというのが私が松田監督に感じる最高の魅力!
ラボーラをやるまえに某所に書いていたこの日の日記
そこには、試合中の監督の嬉しそうな笑顔が印象に残ったものとして記してありました(*^_^*)
手に取れる・カタチある宝物も宝物だけど
心に焼き付いているそうした思い出や、ベンチ裏やゴール裏からチームや仲間と一緒に成長してきたその過程はやはり何よりも大切な宝物なんだなと思います!
早く日曜日にならないかな!
アビスパには昨年一度も勝てずに終わって
3試合とも現地にいて
3試合とも悔しい思いをしたので
そこを乗り越えるような勇気とチャレンジで選手たちと一緒に戦いたい!と思います。
明日は休日出勤で試合当日にならないと栃木にいけませんが
また現地のみなさん
ヨロシクです!
では今日も1日頑張っていってきましょー!
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- 事務局に通報しました。

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