おやしらず

2008年に成し遂げないといけないことの一つを思い出した。
(もう忘れてしまっていたのか。。。)
右下おやしらずを抜くことである。


これまで歯医者で何度も指摘された箇所だが、昨年は特によく暴れてくれた。
どうも疲労がたまる箇所みたいだ。

今日みたいに疲れているときに無理をするとやばい。
肝心な時に痛くなる。たとえば旅行中なんか。
そんなところまで分るほどの付き合いだ。


歯茎に奥深く埋まっているこいつは外科手術でないと抜けないらしい。
その現実にはや20年近く怯えたまま何もできないでいた。


おやしらずを馬鹿にしてはいけない。
自分が右上を抜いたときは処置が悪くて歯茎から鼻まで穴が貫通してえらいことになった。
お茶が鼻から出るわ、腫れてウミがでるわ。。。

こんなのを体験するとこわくてとても歯医者にいけないのだ。

でも一流のアスリートはすごく歯を大切にするらしいね。
就任していきなり選手全員を一斉に歯科検診に行かせた監督もいたっけ。

今年こそやってやる。

chat コメント 

コメントをもっと見る

通報するとLaBOLA事務局に報告されます。
全ての通報に対応できるとは限りませんので、予めご了承ください。

  • 事務局に通報しました。