マケダかマチェダか

マケダの話題で持ちきりですが
一部ではマチェダと表記されてます。英語読みではマチェダでしょうね。
ただ母国での読み方を優先する暗黙の了解がありますから
それだとマケダ cheはケ ですね。
だから ポルシェ(Porsche)もイタリアでは ポルスケ。
クモスケみたいで かっちょわるぅw


そんなプレミア第31週 
クレイヴン・コテージもロス・タイムに決着が付きました。
ただしこちらはレッズが一方的に攻める展開。
フラムのゴールに雨あられとシュートが降り注ぎ シュウォーツァー大忙し。
セーヴが行き届かない時はポストやバーに手伝ってもらいましたよ状態。
それはそれは凄まじい光景でした。
これじゃCLのチェルシーもまたダメっぽい。
赤いクラブの鬼攻撃を止める手立ては無いんでしょうか?

レッズからすれば いくら撃っても遠い1点だったんですが
あれだけ枠に嫌われる日は ひょんなことで逆に一発食らってオシマイ
なんてことがよくありますけど フラムは防戦一方でした。
で ベナユンにとどめを刺されてご愁傷様なんですが
0-1以上の力の差を見せ付けられ ヴィラ同様Big4との隔たりに愕然としたかも。


線審のジャッジがゆるゆるで得をしたのがエヴァートン。
ウィガン相手の4ゴールのうちふたつはオフ・サイドでしたね。
ただ フェライニとジョーにやられまくったスティーヴ・ブルースは意気消沈でしょうか。
一時 アフロからドレッドとコーン・ロウのミックスにしたフェライニは
結局アフロに戻しましたけど ジョーも大分髪が伸びてきて
遠目には ジョーがふたりいる? フェライニがふたりいる?
と相手を混乱させるサァークセンですかね。
そしてそれにやられたウィガン みたいな。


ガナーズはセスク復活で磐石。
パス出しのタイミングといい その精度といい
こんな司令塔がいたらFWは楽しくてしょーがないでしょうね。


カバゴリラとピューリスが浮上したのに伴い 
降格ゾーンぎりぎりへ沈んで来たのはスブラジア。
このところ勝利から遠ざかってます。
就任直後の新鮮さが薄れてくると どこも苦労しますね。
フレッシュな気持ちを維持するのは結構むずかしい。





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