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動画でお話ししています!
|7年前 -

今日の午前中は雑魚釣り♪ 我が家から車で10分強のT沼 年末のこの時期だとタナゴかワカサギが良いのだが 群馬のタナゴ釣りの場所が限られていて 近い場所でも30分くらい掛かる。 ワカサギも同様に下道だと1時間。 取り敢えず近場での雑魚釣りになった。 餌はラビットと赤虫。 アタリはこの時期にしては多く 暖冬であることが幸いしたか マブナ、モロコ、ハヤ、オイカワ 合わせて18尾釣れた(^^♪ そして暖冬...
|7年前 -

”植物たち” 朝倉かすみ著 徳間書店 各話の表紙に紹介した植物に似た人物の短編が7作。 コウモリランの「にくらしい~」は、老女の家に青年が居候する話。 繁殖力旺盛なホテイアオイの「どうしたの?」、「どうもしない」は 老人が家出少女を住まわせたら次々と仲間が増える話。 テラリウムの「村娘をひとり」は変態カップルが少女を拉致する気持ち悪い話。 他に「いろんなわたし」「乙女の花束」「趣味は園芸」がある。
|7年前 -

”寒椿ゆれる” 近藤史恵著 光文社 筆者の時代物は初めてかも。 千蔭に良縁がきたと思ったら、ラストは残念な結果。 最終的には梅が枝と結ばれるのかも・・・ ベニテングタケが微量だと結構美味で中毒性低いのは事実のようで、 塩漬けにして食べる地域もあるらしい。 と言っても自分で食べようとは思わないが。 因みに、ベニテングタケを食べた際、物体の大きさに対する知覚が変化した という記録を残したモルデカイ・キ...
|7年前 -

いつものサークルテニスが大雨で開始が遅れたので朝からボウリングに行ってから3時間だけサークルテニスに参加しました。 今日は遅れてきてろくに練習もしないまま試合開始になったのでサーブがクソみたいな出来でしたが、フォアハンドストロークが冴えてリターンエースを量産。ストレートのダウンザラインも何度もとれました。 ちょっと雨で水を含んだボールだったせいなのか、強打してもあまりアウトになりにくいような気がし...
|7年前 -

今年も残すところ僅か 来年の手帳を買ってきた。 例年だと本屋で買うのだが 今年はコンビニで購入 県民手帳しか売ってなかったので 止むを得ず購入 いままでの手帳は¥1000だったが 県民手帳は¥500と半額 まあいいか(;^ω^)
|7年前 -

こんにちは!スタッフNです! 昨日はサバの味噌煮となめこ汁、サラダ作りました。今日は何にしようかなぁ。 とろろがあるからマグロあればなぁ。 献立考えるのは大変かも。 料理人のようにお料理上手だったらなぁ。 最近食べ物の話ばかりしているような。決して食いしん坊ではありません。ないはず^^; でも寝てる時と美味しいもの食べている時が一番幸せですよね! 年末年始一番太るときなので気を付けなければ~
|7年前 -

”あなたの本” 誉田哲也著 中央公論新社 筆者にしては珍しい短編SF系。 ・ツルハシ持った、ばあちゃんが凄かった「帰省」 ・なんだかわからない「贖罪の地」 ・死んだ天使に代わってカラスが使命を果たした「天使のレシート」 ・決断間違えた、奥さん可哀想な「あなたの本」 ・スケートをやりたくなってしまう「見守ることしかできなくて」 他に「最後の街」「交番勤務の宇宙人」
|7年前 -

”桐島部活やめるってよ” 朝井リョウ著 集英社 主役の筈の桐島がほとんど出てこない。 ”田村はまだか”とよく似たパターン。 要するに桐島の周りとか周りの周りの話。 高校生の心情を上手に描いている。
|7年前 -

”猫の形をした幸福” 小手毬るい著 ポプラ社 愛猫家の筆者は猫に関する作品が多いようだ。 本著はニューヨークの近くの町に住む筆者が 自身の猫の生涯について記したもの。 なんとも幸福な夫婦と猫だったが・・・ 猫の死によって夫婦の関係もおかしくなってしまう。 そのくらい猫を可愛がっていたのだが 猫に限らずその死を考えると ペットを飼うのには躊躇いがあるものだろう。
|7年前 -

今日の夕方は2ヶ月に1度の 歯の定期チェック 定期チェックを始めてから7-8年経つが 今日はその中で最も良い結果が出た♪ 改善理由は明確!!! それは2ヵ月前から使用し始めた 電動歯ブラシのお蔭(^^♪ こんなに効果的だとは思わなかったのでビックリ。
|7年前 -

”ホテルピーベリー” 近藤史恵著 双葉社 相変わらず筆者の作品は面白い。 ハワイ島の鄙びたホテルでの話なのに、主人公・木崎の鬱屈した気分が反映されてか、 暗くて湿っぽいような雰囲気が終始付き纏う。 半分過ぎたあたりで殺人事件が起こり、ミステリーだったのだとやっと気が付いたが、 どちらかと言うと、この本の面白さはそこにはないかな・・・ ミステリー部分もマア出来ているが、 謎解きよりも事件とは関わりな...
|7年前 -

今朝も昨日以上の寒さで 畑は最初の1時間は凍結状態(-_-;) さすがに今朝はそんな畑での収穫作業に慣れて来た(^^♪ ホウレン草は地中でカットするので 鎌を凍結した地面に突き刺す必要がある。 人は引く力より押す力が強いので 鎌は押して、背面でカットする感じ。 最悪の場合は両手で押すこともある。 力を使っていると体が暖まってくるので 慣れてくるとあまり苦にならなくなる。 そしてホウレン草の根にくっ...
|7年前 -

今朝の収穫作業 開始当初は地面が凍っていて ナカナカ手こずってしまった(◎_◎;) それでも3時間で何とか40kg採れた。 去年は12/15までで終了 12/16-2/末まで長い冬休みだった。 今年も今日15日で最後かと思っていたが 暖冬のせいでまだ暫く仕事やるようだ。 しかも来年も休みが確定しているのは1月だけで 早ければ2月上旬から作業再開も有り得る。 私は寒い時期はアウトドアは冬眠で インド...
|7年前 -

”田村はまだか” 朝倉かすみ著 光文社 筆者の作品は初めて。 40代男女のクラス会の3次会。 残った5名が田村の到着を待つが中々現れない。 短編が6話と思ったが それぞれが田村を待つ皆の物語。 結構この作者の作品は好きみたいだ。
|7年前 -

”歌舞伎町セブン” 誉田哲也著 中央公論新社 久々の誉田作品。 シリーズもののようだ。 歌舞伎町で再開発の会議終了後、一丁目の町会長が突然死する。 それが父親の死と酷似していると思った 交番勤務・小川は、独自で捜査を開始。 一方でフリーライター・上岡も、謎の人物による 不動産の買い漁りに疑問を持ち、歌舞伎町を探る。 ひょんなキッカケからふたりが手を組むことになったが・・・ 法とは異なる理屈がまかり...
|7年前 -

”もういちど生まれる” 朝井リョウ著 幻冬舎 筆者の作品は”何者””何様””世界地図の下書き”に続く4作目。 自分が何者か、何者になれるのか、不安と期待の入り混じった大学生たち。 その時なりの悩みやもやもやを抱える20歳前後の男女。 「もういちど生まれる」ってそういうことなのだと、最終章でわかる。 後々振り返ったら、とてもちっぽけなことでも 当時は真剣に悩んでいたことを数十年前だが思い起こさせる。
|7年前 -

こんにちは!スタッフNです! だんだん寒くなってきて、特に今日のような雨が降っているとだんだん外に出るのも嫌になってきますね! 今朝、うちの猫私の布団で寝てるなぁと思ったら、自分がいつも寝てるところに吐いてました。 いくら自分のだとしてもそこで寝たくはないのね~そりゃそうだ~ 今日洗いたかったけどこのお天気じゃなぁ。 早く綺麗にしてあげなくちゃ~
|7年前 -

考えてみたら 養護学園の職員も 農家のフルタイムの社員も ボルダリングジムの社員も かなり大変だと思う。 私はボランテイアだったりパートだったりで責任も殆ど無いから 気楽に良いとこ取りで活動させてもらっている。 養護学校は週1回だから2年以上続けてられているが 週5回の勤務だと何か月も続けるのは無理そう。 農家の仕事も我々パートは1月は冬休みになるが フルタイムのように1月の寒い時期は絶対やりたく...
|7年前 -

ついにこの時がやってきた。 従来のフットサル施設では物足りない奴らが待ち望んでいた いままで明かされてこなかった個人情報… 新スタッフ、エジルこと大寺伊織は 低偏差値と肥満をふんだんにミックスした衝撃のブス!! 要するに、ヤバい… さらなる高みを求める奴らにこの男を紹介しよう 大寺伊織…エジルは多くの個サル参加者に愛用される動けないデブ… 衝撃を体感せよ!!! Busaiku-Monster川 お...
|7年前
